トークラウンジ

2025/12/20 05:06

今朝の北海道新聞にセミコンジャパンの記事がありました。

次世代半導体の国産化を掲げるラピダスの小池社長が、開発の順調さをアピール。複数のチップを効率よくつなぐ大型の配線用基板を披露し、多くのチップを載せることで性能を高める最新技術を紹介。また、将来の構想として、1階は無人の自動生産ライン、2階は人とロボットが協力する「未来の工場」のイメージも。2039年のシンギュラリティ到来を見据え、千歳市での量産に向けた決意を述べたようです。

話題はジェンスン・フアンにも触れ、今後エヌビディアのチップをラピダスで製造するときが来るかもしれないと想像すると、わくわくが止まりません。

いいね
2件のコメント (新着順)
Gucci
2025/12/22 10:42

とても夢のある記事ですね。ラピダスがここまで具体的な技術や工場像を示しているのは、着実に前に進んでいる証拠だと感じます。大型配線基板やチップレットの話は、まさに今後の半導体の主戦場ですし、日本発でそこに挑戦しているのは胸が熱くなります。

千歳という立地で「未来の工場」を実現しようとしている点も象徴的ですね。ジェンスン・フアンの名前が出てくると一気に現実味が増しますし、もしエヌビディアとの協業が進めば、世界の見方も変わりそうです。

長期視点で見守りつつ、日本の半導体復活に期待したいですね。こういうニュースは本当にわくわくします。

HGSD
2025/12/22 09:06

ワクワクしますね!
北海道発でここまで未来感ある話が出てくるの、素直に熱いです。
ラピダス×NVIDIAが現実になったら…想像するだけで胸アツですね。